
[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)
2013年4月6日、宜野湾のIT企業で研修を開催しました。
参加者は33名。
まずは、みなさんを和ませるためにアイスブレイク。
ふたりひと組になり「名言」を評価していきます。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](//img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/35_1.jpg)
「他人に勝つより自分に勝て」がTOPの名言になりました。
次は、2つの言葉から新しいビジネスを考えるワーク。
4~5人のグループに分かれて、ブレインストーミング。
面白いアイデアも出て、発表では笑いが耐えませんでした。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](//img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/2.jpg)
本題に入り、ビジネスモデルキャンバスの説明です。
9つの枠の役割をわかりやすく説明しました。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](//img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/3_1.jpg)
ビジネスモデルキャンバスのワークの前に、自分たちの業務の現状を分析するために
バリューチェーンを説明し、作成しました。
ビジネスモデルキャンバスは、とてもわかりやすいフレームワークですが、
自社の業務がわかっていないと、難しいところもあります。
バリューチェーンはとても有効なワークになりました。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](//img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/4.jpg)
各グループで作ったバリューチェーンを参考に、ビジネスモデルキャンバスの
作成を開始。
質問に答えながら、各グループ、黙々とワークを進めていました。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](//img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/5.jpg)
作成したビジネスモデルキャンバスから、新しいビジネスの発想します。
顧客を少し変える、リソースを変えるなど、9つの枠の一箇所を変えたとき
ビジネスモデルキャンバスがどう変化するかを各グループで考えます。
そして、最後に各グループの発表です。
海外進出、人材教育、ハードを含めた新システムの提案など
面白いアイデアでました。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](//img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/6.jpg)
とても充実した3時間。
みなさんもワークで実践することによって、とてもわかりやすかったみたいです。
資料が見にくかったり、テンポが早いなど問題点もありました。
次回の研修では、問題点を克服し、新たな挑戦にも取り組んでいきます。
アンケートの結果です。みなさん楽しかったみたいです。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](//img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/アンケート130406_1-s.png)
ワークショップの紹介はこちら
http://ari39.ti-da.net/e4423114.html
参加者は33名。
まずは、みなさんを和ませるためにアイスブレイク。
ふたりひと組になり「名言」を評価していきます。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](http://img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/35_1.jpg)
「他人に勝つより自分に勝て」がTOPの名言になりました。
次は、2つの言葉から新しいビジネスを考えるワーク。
4~5人のグループに分かれて、ブレインストーミング。
面白いアイデアも出て、発表では笑いが耐えませんでした。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](http://img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/2.jpg)
本題に入り、ビジネスモデルキャンバスの説明です。
9つの枠の役割をわかりやすく説明しました。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](http://img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/3_1.jpg)
ビジネスモデルキャンバスのワークの前に、自分たちの業務の現状を分析するために
バリューチェーンを説明し、作成しました。
ビジネスモデルキャンバスは、とてもわかりやすいフレームワークですが、
自社の業務がわかっていないと、難しいところもあります。
バリューチェーンはとても有効なワークになりました。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](http://img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/4.jpg)
各グループで作ったバリューチェーンを参考に、ビジネスモデルキャンバスの
作成を開始。
質問に答えながら、各グループ、黙々とワークを進めていました。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](http://img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/5.jpg)
作成したビジネスモデルキャンバスから、新しいビジネスの発想します。
顧客を少し変える、リソースを変えるなど、9つの枠の一箇所を変えたとき
ビジネスモデルキャンバスがどう変化するかを各グループで考えます。
そして、最後に各グループの発表です。
海外進出、人材教育、ハードを含めた新システムの提案など
面白いアイデアでました。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](http://img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/6.jpg)
とても充実した3時間。
みなさんもワークで実践することによって、とてもわかりやすかったみたいです。
資料が見にくかったり、テンポが早いなど問題点もありました。
次回の研修では、問題点を克服し、新たな挑戦にも取り組んでいきます。
アンケートの結果です。みなさん楽しかったみたいです。
![[2013 003]ビジネスモデルキャンバス研修(4/6)](http://img02.ti-da.net/usr/a/r/i/ari39/アンケート130406_1-s.png)
ワークショップの紹介はこちら
http://ari39.ti-da.net/e4423114.html
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